2015年6月19日

藤本壮介 : 幾何学的オブジェ '直島パヴィリオン'


藤本壮介の幾何学的な直島パビリオンは香川、日本で開きます

フランスの建築家兼映画制作者のvincent hecht は、日本人建築家の藤本壮介が直島の港付近に完成させた幾何学的オブジェ'直島パヴィリオン'のドキュメンタリーを撮影。7mのホワイト・ステンレス・メッシュからなる多面体には、来場者が出入りすることが出来る。このプロジェクトは、3年に一度行われる、瀬戸内国際芸術祭2016の一環である。


藤本壮介による直島パヴィリオン


藤本壮介直島パビリオン香川日本designboomに

大きなステンレス・メッシュからなる多面体


藤本壮介直島パビリオン香川日本designboomに

来場者は、展示の中に入ることが出来る


藤本壮介直島パビリオン香川日本designboomに

幾何学的オブジェは、直島の港に設置


藤本壮介直島パビリオン香川日本designboomに

7mする大きなオブジェの内側から撮影したイメージ


藤本壮介直島パビリオン香川日本designboomに

3年に一度行われる、瀬戸内国際芸術祭2016の一環


designboom.com, Milano
原文: http://www.designboom.com/architecture/sou-fujimoto-naoshima-pavilion-kagawa-japan-04-03-2015/
著者: designboom.com
翻訳: 小西 静