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Creative Life展

TOKYO DESIGN WEEKのメインコンテンツ「Creative Life展」。去年は11万人以上が来場し、イベント内で最も存在感を示すエリアです。一般の来場者以外にも、ビジネス目的で来場されたメーカーやバイヤー、インキュベーターとなりうる高感度コンシューマー、海外からのデザイン関係者など様々また、多くのメディアに取り上げられ、「B to B」と「B to C」の2つの特徴を持ちます。

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テーマ:Tokyo Creative Life

テクノロジーの進化によって、私たちのライフスタイルは大きく変わっていきます。時代の変化を敏感に感じ取り、時代のニーズを先読みすることが大切です。100年前に車が誕生した時、移動手段のみならず新しい産業構造や生活を変化させてきました。インターネットの登場は、ビジネスだけではなく私たちの情報伝達や人との出会い方、教育などに革新をもたらしました。テクノロジーの進化は、社会を生活を変える可能性を秘めており、私たちのライフスタイルやワークスタイルを大きく変えていくはずです。

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Creative Life展

来場者は一般の来場者以外にも、ビジネス目的で来場されたメーカーやバイヤー、プレス、高感度コンシューマー、海外からのデザイン関係者など様々。前期後期と出展者が変わり、多くのメディアに取り上げられ、「B to B」と「B to C」の2つの特徴を持ちます。今年はプロダクト、ファッション、ハウスメーカー、アプリ、カフェ、制作ソフト、インテリア、伝統工芸など国内外様々なジャンルの127社が出展しました。


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出展者データベース